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生保を申し込み [生保]

生保を申し込みしました。
あんまり大きな保障ではなく、ちょっとした金額です。
ただし保障は終身のタイプにしたので、
遺族が必ず受け取ることができるという保険。
これは自分自身の葬儀代などに使ってもらうための保険。

なんか自分の最後のために保険に入るということに
むなしさを感じますが、残された家族のためには最低限必要な保険ですね。
きっと子供たちも家計に余裕があるわけではなさそうなので、
迷惑をかけるわけにもいきませんからね。

メットライフ生命終身保険なら月々の掛け金もさほど高くなく、
自分の納得のプランを探すことができました。
初めてこの手の終身保険に入ったのですが、
もっと保険料は高いものだと認識していました。
よくよく検討してみるとさほど高くありませんでした。

このままずっと払い続けておくつもりです。
それが保険というものですからね。
途中で解約などしたら損だと思ってるのです。


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生保 [生保]

保険というと、一般的には「生命保険」をイメージするのではと思う。
実際に生保に加入してる世帯は9割近くいるというデータを見たことがある。
この数字をどう考えるか!?
高いと見るか普通と見るか。

決して少ないと思う人はいないでしょう。
なんせ世帯の9割近くが入ってるということですから。
この数字は世界的にみるとかなり高いといえるはずです。
アメリカなんかだと生保への加入率はもっとぜんぜん低いはず。
保険制度への考え方が違うのですね。

病気や事故、災害などによる経済的損失(負担)に備えるための保険制度のことを「生命保険」といいます。

これは人に対してかける保険です。

「生命保険」にも種類があって「終身保険」「定期保険」「養老保険」などがあります。
すべて人への保障ですが、それぞれ内容は違ってきます。
終身保険は一生涯の保障。定期は一定期間の保障です。
養老保険は貯蓄タイプの保険ということになります。
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